フルラのバッグの年齢層は?人気の色は?どの年代にも合うのは何色?

年を重ねると、素敵なブランドバッグを見つけた時に

「私のような年齢層でも持ち歩いていいのかしら?」とふと気になることがありますよね。

ブランドバッグは高級なだけあって、作りもしっかりしているし、
デザインが目まぐるしく変わることがないので長く愛用できるところがいいですよね。

感性に任せて購入したらものすごく若い子しか持ち歩いていなかったとなると、
ちょっとヒンシュクを買ってしまいそうで使うのをためらってしまいます。

そこで、今人気のフルラのバッグはどんな年齢層が対象なのか?

現在人気の色、どの年代にも会うおすすめの色についてご紹介します。

フルラのバッグの年齢層は?

フルラの主なターゲットの年齢層は30代となります。

生き生き働いて、仕事やプライベートが充実している女性と共に歩むバッグ

というコンセプトのもと誕生しました。

生き生きとした女性に持ち歩いてほしいということはですよ、

言ってしまえば何も対象になる年齢層は30代に限らず、
20代、40代、50代、60代だっていいはずですよね!

実際フルラのバッグは百貨店で取り扱っていたりもするので
完全なカジュアルよりもやっぱり「通勤スタイル」だったり、
「ちょっとよそ行きの格好でお出かけ」のような、
ちゃんとした雰囲気によく合う印象。

そう考えるとキャリアや人生経験を積んだステキな女性であるほど様になりそうですよね^^

フルラのバッグで人気の色は?




フルラのバッグはカラーバリエーションが豊富。

赤やピンクといったポップなカラーの他、
グレージュのような大人にピッタリなシックなカラーまで揃っています。

中でも人気なのはやっぱり定番のブラック(ONYX)。

どんなシーンにも持ち歩けて安心、確実、間違いなしのカラーですね。

続きまして次に人気なのは、どんなーコーデも邪魔しない
上品なピンクベージュ(MOONSTONE)。

ふんわりした柔らかカラーで、落ち着いた中に優しさや可憐さも感じさせる
素敵な大人女性にピッタリのカラーです。

そしてそしてダントツで人気なカラーはライトグレー(SABBIA b)。

使いやすさがブラックとピンクベージュのちょうど中間ぐらいのカラー。

仕事に持ち歩けば、見た目黒ほどの重さがなく、そして
ピンクベージュほどの甘さもない。

まさに素晴らしく「ちょうどいい」カラーで、この色の人気は長く続きそうな予感♪

フルラバッグの人気色はどの年代にも合う万能さ

フルラのブラック、ピンクベージュ、グレーといった上位人気のカラーのバッグは
どの年代でも違和感なく持ち歩けるということから、

長く愛用できるところが嬉しいですよね!

新作、新色のバッグにも魅力を感じてしまいますが、
まずは確実なところの定番カラーのバッグは手に入れておきたいところ。

そのためにも年代が変わっても長く愛用できる廃れない色というのは
知っておいてほしいです。

フルラのような人気のブランドバッグは
購入したい色が決まってお店に行ったらその色がなかったなんてこともよくあること。

なので、ネットで購入するのもアリですよ!

よくネット購入では激安すぎて「ニセモノかもしれない」と心配される方がいますが、
ネット購入にはちゃんと安い理由があります。

店舗販売と一番大きな違いはやっぱり

「家賃がかかっていない」というところと、
「人件費や電気代などの光熱費がかからない」というところ。

通販の価格はなぜあんなにも安いのかというのは、
そこにかかる経費に大きな差があるからなんですよ。

なので「安い=ニセモノ」とは限らないので、
評判のいいネットショップを探してみるといいですよエ。

ちなみにコチラのGULLIVER Online Shoppingさんのショップ評価は、

品揃え    :★4.47
情報量    :★4.41
決済方法   :★4.68
スタッフの対応:★4.61
梱包     :★4.62
配送     :★4.76

どの評価も4以上で、信頼度がかなり高めのショップです。

このような信頼度の高さがあると安心して購入することができますよね^^

フルラ関連記事:
フルラのバッグの対象年齢は?仕事やオフィスで使えるおすすめをご紹介
フルラのバッグ パイパー人気の色や大きさは?使い勝手の評価はどう?
フルラの財布バビロンのラウンドファスナータイプ人気色やサイズについて

さいごに

フルラのバッグの年齢層や人気の色について、
どの年代にも合う色や、通販の安さの仕組みや
信頼度の高いネットショップについてご紹介しました。

人生を素敵に生きる女性のためのフルラのバッグを手に入れて、
これからの人生をますます生き生き活躍していきましょう~!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする